2013年08月03日

さそり座と天の川

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α350 18mm f3.5 60s ISO1600 x8枚 +ダーク3枚合成


久々に体調と夜空の状態が良かったので
天体写真の撮影に出掛けてきました。

今回はいつもの近所の造成地側ではなく
実家の引っ越し先近所のやはり造成地で撮影。

造成中という事もあり、まだ街灯も少なく街明かりの影響も少なくなっていたので
星明かりが自宅近くで見るより良く見えました。
3km程しか離れてないんですけどね〜(^_^;)

流石に初めての場所での撮影だったので撮影中は
すぐ近くの実家に電話して兄貴を呼びだし恐さを紛らわせてもらいました。
はい。ビビリなんです(-_-;)

しかし、街中でも天の川がしっかり撮影出来る個ことが判って
恐さも半減(<それでも半分は恐いw)しましたので
これからちょくちょく通って撮影してみたいと思います。

造成(道路)が完成するまでは楽しめそうです。(^○^)
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2013年08月04日

こうのとり打ち上げ

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α350 50mm f6.3 45s ISO400 人工島入口付近にて撮影

国際宇宙ステーション(ISS)に物資を運ぶ無人補給船「こうのとり(HTV)」を載せたH2Bロケット4号機が4日午前4時48分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。

残念ながら鹿児島市は厚い雲に阻まれて(しかも小雨まで・・・)光跡を最後まで追えませんでしたが、打ち上げ直後の数秒間を撮影出来ました。
その数分後に国際宇宙ステーション(ISS)も上空を通過するハズだったのですが、こちらは雲に阻まれてまったく撮影出来ませんでした。っか、雨足が強くなりそうだったので通過時間を待たずに撤収したんですけどね。


☆☆☆

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α350 18mm f3.5 60s ISO1600 x8枚 +ダーク3枚合成
昨日上げた写真の別編集バージョンです。
色味的にはこちらの方が良いかな?

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2013年08月06日

氷珈琲

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久々にちょっと贅沢して中心街にある喫茶店へ。

DSC02159_mini.jpg


夏場限定のメニュー "氷カフェ" を飲みたく(食べたく?)なったので
娘さんと待ち合わせして行って来ました。

小さなキューブ状に凍らせたコーヒーに牛乳をかけて飲み(食べ)ます。

このところの気候の悪さで気分もダウン気味でしたが
たまの贅沢でリフレッシュ出来ました。(^○^)

喫茶店のあとには県立博物館のプラネタリウムを観に行きました。
星見成分も補給して、満足。満足。


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2013年08月07日

すばる

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α350 300mm f6 10s ISO1600 x20枚(平均化) +ダーク1枚合成


カフェインの影響で眠れず、
午前3時に夜空をみたら星が見えていたので犬を連れて撮影に出掛けました。
撮影場所に着いたら雲が出ていて一部の方角しか星が見えてない。
(>_<)

ポタ赤の極軸を合わせようにも北極星が見えず
方位磁石と自作のアングルプレートで超テキトーに極軸合わせ
(-_-;)

雲が邪魔で広角で狙ってもオイシイ写真にはなりそうもなかったので
望遠レンズでの撮影に挑戦。

ちょうど雲の切れ間にすばるが見えていたので
なんとかファインダーで狙いを定めて撮影してみました。

出来上がりは上の写真の通りです
(´・ω・`)ぶ〜

超テキトーな極軸合わせと
望遠レンズでの撮影で星が動き、PhotoShop上で位置合わせをして合成しても
なんだかなぁ〜の出来栄え。

試しにx2のコンバータを使用して
600mm(35mm換算で900mm)でも撮影してみました

20130807_02_mini
α350 600mm f13 5s ISO1600 x20枚(平均化)

ただの点ですな
(=ω=;)

明るいレンズと高感度なカメラが欲しいなぁ〜

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2013年08月08日

追いつかない

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α350 18mm f10 1/500s ISO100 x5枚 自動合成

先月遠乗りをした時に撮影していた写真をPhotoShopの自動整列でパノラマ化してみました。撮影時にパノラマ化するつもりで撮影してたのだけど、手動でやってダメダメな出来だったのでアップするのを諦めてました。

市立図書館から借りた本(PhotoShopの専門書)に自動合成の遣り方があったのでトライしてみたらこの通り。
( ̄ω ̄;) ブヒ~

何世代も前のバージョンなのに・・・こんな便利な機能があったとは…
PhotoShopは初期バージョンから使ってるのになぁ〜
(=ω=;)

一からPhotoShopの勉強中です。
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2013年08月09日

やっぱ難しいねぇ(-_-;)

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α350 50mm f5.6 12s ISO1600 x50枚(総露出時間10分)比較明合成 +ダーク3枚合成

昼間は猛暑で雲もあまりなかったのに
夜になると湿度が上がり雲が出てきます。
(-_-;)

雲の所為で北極星が導入出来なかったので
ポタ赤は使えず固定での撮影のみに。

撮影枚数が少ない(総露出時間が短い)ので光跡が短いし
思ったような構図になりませんでした。
やはり何度もトライして試さなければね
撮影も編集も!
(>_<)ガンバ

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α350 135mm(300mm相当) f2.8(f4相当) 2s ISO3200 x40枚(総露出時間1分20秒)加算合成

レンズはCanonの135mm f2.8 単焦点レンズを使用してます。
FD-αマウントアダプタを使用しているので焦点が x1.5倍
さらに35mm換算で x1.5倍
なので約300mm換算となります。

でもF値は1段階下がるだけなので明るい望遠レンズとして使うのには良いかな?と試してみました。先日の望遠撮影よりはマシになった気がしますが、やはり思ったような出来にはなりませんでした。
PhotoShopでの編集も色々試してみましたが、イマイチ。
(=ω=;)

やはりこちらもトライ&エラーを繰り返さないと駄目ですね
(>_<)ガンバ!ガンバ!
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2013年08月10日

工作

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ポタ赤の極軸導入をもっと手軽に正確にすべく
パーツを色々加工して追加してみた。

今までは頑丈な写真用三脚に自作のアングルプレートを付け
そこにポタ赤&カメラをセッテイングしていましたが
やはり自作では正確な角度(緯度)が出せなかったので
北極星が視認出来ないと極軸導入が正確に出来ませんでした。

そこでオークションで格安で落札していながら
モータ化すべくそのままお蔵入りしていた
ノーブランドの赤道儀を流用することに。

続く
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posted by ヘイゴ at 20:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月13日

すばるリトライ

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α350 FD135mm(300mm) f2.8 30s ISO1600 x8枚 +ダーク2枚 +ぼかしレイヤー合成

ペルセウス座流星群極大日でした。
んが、鹿児島市はやはり天文ショーになると天候が悪くなりますね。
(-_-;)

薄雲が一面に出ていて、流星は確認出来ませんでした。
とほほ。

なんとか雲の切れ間からオリオン座周辺が見えていたので
すばる(プレアデス星団)の撮影を再トライ。

もちろん薄曇りに街明かりが反射して北極星等は見えなかったので
方位磁石と赤道儀の緯度計を頼りに極軸合わせ。

望遠でも僅かに星が流れる程度で撮影出来ました
(^○^)やたっ!

しかしながら解像度が悪くにじみも酷かったので
コンポジット処理後にぼかしレイヤーを作り「除外」で
重ねて合成してみました。

ん、まぁソフトフィルター替わりってことで。(-_-;)

20130813001_mini
α350 FD135mm(300mm) f2.8 60s ISO1600 x4枚 +ダーク2枚合成

オリオン大星雲もなんとか撮影出来ました。

撮影の為にちょっと遠出してみるかなぁ
タグ:天体 写真部

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2013年08月15日

簡易NAS

20130814.jpg

自宅ではこうして文章を入力したり写真を編集したりするのは1階に置いてあるPowerMacG5を使うのですが、普段メインに(長時間)使っているのは2階の寝室の枕元に置いてあるiMacG5です。
処理能力が必要な動画ファイル等はコンパクトメディアプレイヤーで観ているし、殆どがWEBとコミックデータを読むだけに使っているので今でもシングルG5で十分なのです。

んで、たまーに2階のiMacG5で集めたWEB上の資料等を1階のPMG5にコピーするのですが、その際にはファイル共有機能を使ったりUSBメモリを使ったりしていました。

これがちと遣い辛いっーか、なんか面倒な気分に。

コピーする為にはファイル共有の場合は両方起動していないと駄目だし、
USBメモリの場合には一々USBメモリにコピーして持ち運ばないと駄目だし、iMac PM USBメモリとファイルが3つも出来てしまう。

また、実家が引越して兄貴とのデータの遣り取りもUSBメモリーでの物理移動になってしまい、デカイファイルを移動するのに面倒が・・・。

さらに娘さんのiPhoneにもデータを簡単に送りたい。
(OSX10.5なのでiTunesでの同期が出来ない)

どっかのクラウドサービスでも?と考えたのですが
容量やクライアントアプリを考えると除外。

では自分でまた自宅サーバを立てて、と考えてもみましたが
電気代やメンテナンスを考えると・・・除外。

簡単なのはNASかなぁ〜
でもNAS機能の付いて外付けHDを買うにも資金は無いし
友人から頂いた沢山のHDがあるのに勿体ないしなぁ〜

と思いながら自宅で使っている無線LANの設定画面を眺めていたら
NAS機能の項目がある。

これ、気付いてはいたのだけど
NAS機能付の外付けHDを繋げた時に必要な設定項目だと思ってました。

んが、よくよく読んでみたら
無線LAN自体が簡易NAS機能を持っていて
USBポートにUSB外付けHDを差せば簡易NASとして機能すると判明!
Σ( ̄▽ ̄;マジか!

20130814_2.jpg
BUFFALOのエアステーション WZR-HP-G450H(販売終了)

試しに32GBのUSBメモリを差して試験してみたら、あっさり繋がってNASとして機能しましたよ。たはは。Mac(OSX10.5)だと共有の項目に自動で表示されました(上の画像)
さらにWEBからもBuffaloNASというDNSサービスを使う事でWANからも使える事が判りました。
(別のDDNSを使って接続する事も可能)

さらにメディアサーバ機能でNAS内に保存された動画ファイルも視聴可能で、試しにフルHD画質のMPEG4ファイルをCATVのセットボックス(Panasonic TZ-LS300P)のお部屋ジャンプリングで試してみたらキッチリ再生されました。
機種(クライアント)によっては再生ファイル形式が限定されますけどね。
ちなにみウチにあるもう一台のセットボックス(Panasonic TZ-HDW600P)では駄目でした。DVDのVOBファイルは再生出来たけど、保存している動画ファイルは軒並みMPEG4なので意味無しです。
(-_-;)

色々試して使えそうだったので試験的に差していたUSBメモリを外して、USBの2.5HD320GBを差しなおしました。

これでファイルが取っ散らかる事もなくなります。

posted by ヘイゴ at 00:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | Mac

2013年08月16日

星見の下見

20130816_mini


夜間に星の撮影場所を求めてウロウロと。(=ω=;)

なかなか条件が良さそうな場所を発見。
ほぼ360度見渡せる(一部建造物有り)場所で街明かりも遠い。

ただ、暗すぎて廻りの状況が良く判らなかったので
昼間に再度確認へ。

問題なさそう。(^○^)

釣り人が来そうだけど、誰も居ないよりはマシ(笑)なので。

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posted by ヘイゴ at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真部

2013年08月17日

極軸

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小さな光りである星を写すには長時間シャッターを開けておかなければなりませぬ。
しかし、地球は自転しているので長時間シャッターを開けていると、星の光りが動いて光跡(線)になります。
まぁそれはそれで楽しい写真になるのですが、星を点のまま撮影するには地球の自転に合わせた速度でカメラを回転させなけばいけません。
その装置が赤道儀。
手動(ハンドルを手で廻す)だったり、モーター付きだったり、ガイド制御(ガイドにした星を追尾して自動で調整)だったり、と望遠鏡も高いけど赤道儀もそれに次いで高価なものです。

それをお手軽価格で手に入れられるのがポタ赤、ポータブル赤道儀。
安いといっても2万円ほどしますけどね(-_-;)

モータ内蔵で自転に合わせて軸が回転しますが、その軸を地球の回転軸に合わせるのが極軸合わせと呼ばれる作業です。

高価な赤道儀とポタ赤の違いは、この極軸合わせの精度といっても良いでしょう。
(本当は追尾精度の違いですwww)
高価な赤道儀には極軸望遠鏡なる物が付属していて、それで極軸調整をします。
ポタ赤には、ただ穴が開いてるだけ。(^_^;)
その穴に北極星が見えるように調整します。まぁそれも結構難しいんですけど・・・。

しかしながら北極星は極軸とは実はちょっとズレていて、北極星に極軸をセッテイングすると
長時間の撮影や、望遠レンズでの撮影では星が流れてしまいます。
広角レンズで2〜3分ほどなら北極星=極軸でも良いんですけどね。

もちろん望遠レンズよりも焦点距離の長い望遠鏡を使う為に作られた高価な赤道儀にはそのズレを考慮した極軸望遠鏡が付属している訳です。

ポタ赤でも極軸望遠鏡を使って極軸を調整すればそれなりの精度が出ます。

でも極軸望遠鏡単体もそれなりの値段。

というわけで、ウチに転がっていたエアガン用のスコープを極軸望遠鏡として流用している訳なのですが、極軸望遠鏡と違い極軸パターンが刻まれているわけではない(極軸望遠鏡には北極星と極軸がプリントされたレチクルが刻まれています)ので、実際の極軸の位置が判りません。

実際の夜空でも極軸には目印が無いので北極星を目安に捜すしかありません。

そこで三角関数?を駆使して距離と角度から北極星と極軸の位置関係を実際に体験してみたのが上の画像です。

約38m先の法面に0.7度の角度で求めた高さ48cmの位置に印をつけてみました。

この位置関係(十字からの距離)を覚えておけば北極星を目印に極軸の位置が推測できます。

さて、北極星は極軸から少しズレています。
つまり極軸を中心に円を描いて移動するということです。
ということは、時間帯によって極軸からみた北極星の位置が違う事になります。

次回は(極軸からみた)北極星の位置(角度)を確認する北極星方位角早見盤のお話し


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2013年08月19日

北極星方位角早見盤

Ai-hayami.jpg


前回「極軸」で北極星も極軸を中心に小さい円を描きながら回転していると説明しました。

では、その北極星が " ○年 ○月 ○日 ○時 "にどの位置にあるか確認する為の道具が北極星方位角早見盤(北極星指示板)と呼ばれるものです。

星座早見盤は良く知られていると思いますが、それの北極星バージョンと思って下さい。

上の画像はスターベースさんが配布されているデータを元にイラストレータで作図仕直しました。

んで、こいつを厚紙等に貼り付けて
重ね合わせて

20130812.jpg

↑こんなふうに使います。
例では 2013年8月12日午前0時ごろ鹿児島(経度130度) の観測地から見た北極星の位置を確認しています。

画面が天地逆になっていますが、これは配布されている北極星方位角早見盤が倒立像(望遠鏡や極軸望遠鏡では天地が逆に見える)で作られているので、実際に夜空を見上げたときと同じように見える正立像にしてある為です。

これで極軸からみた北極星の位置が判りますので
スコープを覗いて、北極星位置を目安に極軸の位置を推測出来ます。

実は、ちゃんとした極軸望遠鏡にはこの北極星方位角早見盤と同じような機能が最初から備わっていますし、製品としての北極星方位角早見盤もあります。

まぁスコープもあるし、早見盤のデータもあるのだから
自作するのが一番格安ですもの・・・ね。(^_^;)

んで、作ったのが

DSC02505_mini.jpg

↑これです。

使い易いように元のデータに手を加えています。
倒立像から正立像にしたり
2020年まで対応するようにしたり
自分が使うので経度を130度(鹿児島)に固定した位置に
北極星を書き込んだり。
(なので一番上の経度補正は必要無くなりました)

わりと厚めのキャンバスに貼り付けて透明プラの下敷きを前面に貼っているので夜露の湿気も大丈夫でしょう。

さぁ、極軸をしっかり合わせた写真に挑戦だ\(^o^)/


ニュースより
「桜島で爆発的噴火 噴煙5000mに」
鹿児島市の桜島の昭和火口で18日夕方、爆発的な噴火が起きて、噴煙が高さ5000メートルまで上がり大量の火山灰が市街地に降りました。


( ゚Д゚ )・・・・・・・・・



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2013年08月21日

必須

DSC02511_mini.jpg

色々な道具を準備して星の撮影にのぞんでいますが、その道具(機材)類を扱うのに必須な道具が懐中電灯。

100円ショップで色々なLEDライトを購入して使っていたのですが、両手を使う為に口にくわえてセッティングしてました。
これが辛い(´・ω・`)

わざわざヘッドライトを買い足すのもなぁ〜と思って、手持ちのライトを加工して色々試してみたのですがやはり使い勝手がイマイチ。

仕方なく、近所のホームセンターでヘッドライトを物色したら
思ってた以上に安価でびっくり。Σ( ̄▽ ̄;

これなら100円ショップで買ったライトに色々加工するより全然安上がりじゃね?と即購入。
260円程でした。ヽ(´▽`)/

上の画像のタイプを購入したのですが
LEDではなく豆電球タイプ。赤いセロハンを仕込んでます。
ライト部分はチルトしますし、頭にあたる部分には柔らかい反発材みたいなものが付いていて長時間付けていても痛くありませんでした。

使ってみた感想。

もっと早く買えばよかったーーー!!!(>_<)


これは必須!

タグ:道具 天体

posted by ヘイゴ at 22:36 | Comment(4) | TrackBack(0) | 写真部

2013年08月31日

だるぅ

DSC02525_mini


台風は見事に逸れたうえに温帯低気圧に変ったそうな。

低気圧の影響なのか体がすごくだるいです。(´Д`) フゥ
気付くと深いため息をついてます

娘さんは課題の追い込み。

私は読書しててもTVを見てても長続きができず、10分でため息。
集中力が続きません。

早く天候が回復することを願うばかり・・・C= ( ̄ー ̄;;) ハー



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