2007年10月01日

月初め

月初め恒例「今月の気になるコミック&文庫」

【コミック】
10/03「ARIA11」天野 こずえ /マッグガーデン
10/04「ゼロ 61」愛 英史 集英社
10/04「ロザリオとバンパイア 10」池田 晃久 /集英社
10/04「魔人探偵脳噛ネウロ 13」松井 優征 /集英社
10/09「フルメタル・パニック!Σ6」上田 宏 /角川書店発行
10/10「マップス ネクストシート 2」長谷川 裕一 /ソフトバンククリエイティブ
10/16「CROWN 4」氷栗 優 /秋田書店
10/17「レンタルマギカ」成宮 アキホ /角川書店
10/17「×××HOLIC 12」CLAMP 講談社
10/17「THE ANALYSIS OF EX MACHINA」士郎 正宗 /講談社
10/18「結界師 18」田辺 イエロウ /小学館
10/19「ブラック・ラグーン 7」広江 礼威 /小学館
10/23「勇午 横浜・横須賀編」 赤名 修 /講談社
10/23「誰も寝てはならぬ 7」 サライネス /講談社
10/23「とりぱん 4」とりのなん子 /講談社
10/23「イカロスの山 10」塀内 夏子 /講談社
10/26「レンタルマギカ from SOLOMON 1」MAKOTO2号 /角川書店発行

【文庫】
10/01「レンタルマギカ 妖都の魔法使い」三田誠 /スニーカー文庫
10/10「アガルタ・フィエスタ!(4)祭りの終わり」三田誠 /電撃文庫

今月から記述方法を変更。購入予定印を廃止。

☆☆☆


このリストを作るにあたっていつも

大洋社さんの-コミック発売一覧-

を利用させて頂いているのですが、
リスト表示→テキスト保存→タブ変換→ファイルメーカー変換→チェック→書き出し→アップロードという作業を手作業でやってます(^^ゞ

しかしWinには【BookChecker】-CHESSMAT-なる便利なフリーソフトがあるのですね。



これはホント便利そう。
Mac用にも誰か作ってくれんだろうか(´・ω・`)
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2007年10月03日

W54T動画再生3

W54T用動画ファイル変換その3

QuickTime での変換がうまくいかない(作業が面倒)ファイルがあるのでこちら↓

DAILY DOSE ESPRESSO: W54T

のサイトさんを手本に【携帯動画変換ちゃん】を利用してみた。

必要なファイルと手順は DAILY DOSE ESPRESSO さんを参考にして頂いて、面倒なのは「Transcoding_3GP2_AAC.ini」
の書き換え。

テキストエディタで Transcoding_3GP2_AAC.ini を開いて
MobileHackerz Knowledgebase WikiさんのW54T用設定例をコピペしても巧くいきませんでした。
 DAILY DOSE ESPRESSO さんが注意されているように文字化けや改行位置にも注意したのですがダメでした。あう。

そこで、Virtual PC(Win2000)を使ってWin上で編集したものを用意してコピーしましたら巧く変換されました。やたっ。

変換された3G2ファイルは
768kbps 30fps 音声192kbps 44.1kHz ステレオ 640x480
となります。
携帯本体で再生すると早送りや巻き戻しも可能でした。

ただ、元のファイルの画面サイズが4:3以外の場合は強制的に4:3にされるので注意です。元ファイルを4:3にリサイズしてから変換しても良いのですが、設定ファイルにアスペクト比を固定する制御タグを入れたら上下に黒帯が入ったものが出来上がりました。うしっ。








作成した設定ファイルを置いておきます↓

Transcoding_3GP2_AAC.ini
(右クリックでリンク先を保存して下さい)

アスペクト比固定の設定は
出力:タブの一番下に表示されます

変換にかかる時間は実再生時間の9倍程でした(G5 PPCデュアル2.3GHz)

☆☆☆


30分のD○Dを処理するのに4時間半かかりました(-_-;)
まぁこんなものか。
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2007年10月05日

秋ゾラ

夕日の写真
似たような写真だけど撮影日も場所も違います(^^ゞ










☆☆☆


秋ですねー。
今週の日曜には娘さんの運動会が予定されているのですが、大型台風(15号)が近づいて来ているので天候が不安です。

今まで雨で中止になった事はありませんでしたが、雨中での決行は2度ありました。今年が小学校での最後の運動会なので晴天で欲しいものです。
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2007年10月08日

運動会

娘さんの小学校最後の運動会は無事終了。6時半の花火の後に少し雨が降った程度で終日曇り空でした。

娘さんは出場する競技も多く、さらに運営の為の各種係に駆出されて(6年全員)、さらに、さらに吹奏楽部の演奏や、最後は閉会式での校歌斉唱での指揮などですんげー忙しそうでした。




かく言う父は・・・







W54Tに突っ込んだ動画でまたーりと過ごしてましたとさ。

(´・∀・`)てへ。






☆☆☆


ホントは設営やら片付けやらで結構バタバタ動いてたよ。
突っ込んだ動画も見れなかったっす。
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2007年10月11日

福岡賃貸事情

福岡の専門学校に通う従姉妹s子が学校の寮から出て、アパートに引っ越すらしい。
ウチの母親と従姉妹s子の母親が福岡に行って部屋決めしてきたそうな。
詳しい場所は知らない(訊いてない)が、1K(8帖)のアパートで月の家賃は4マンちょいとのこと。
へぇ〜福岡にしては安いんじゃない?よく知らんけど
やはり学生向けに安い物件があるんだね

寮費は月に7マン後半だったそうで(食費1日1回含む)
食費と光熱費を考えると同じ位になるのかな。

んでも契約料を訊いて驚いた。35マンだそうな。

月に4.5マンだとして7〜8ヶ月分ですか。たかぁ〜。( ゚Д゚ )
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2007年10月13日

熱さより少しの配慮を願う

担任が無駄に熱くて困る

熱い先生なら笑って仕方ないと思えるが

ホントに無駄なだけの熱さは困る

一人で空回るのは良いが、その空回りに生徒を巻き込んでいる。

理念や理想を生徒に押し付けないでくれ。
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2007年10月15日

なのはSSサウンドステージ03

魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ03



を訊いてみた。

りーんふぉーすぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!(TロT)

前半の戦闘機人のくだりは流して訊いて〜
後半の初代リインフォースの記憶映像(遺言か?)のくだりは涙・涙でした。

りーんふぉーすぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!(TロT)

なんで本編シナリオに突っ込まなかったのだろうなぁ
本編の余計なシーン(長過ぎる訓練シーンとか、多すぎた登場人物とか)を削ってこっちのシナリオ入れてた方がラストが盛り上がった気がするぞい。

☆☆☆


本編で出番の少なかった淫獣ユーノくんもサウンドステージで点数稼いでました。
なのはは「大丈夫?」って訊かれたり「心配してる」って言われるのあまり得意じゃないから・・・一言だけ。

「きっと大丈夫だから」


「心配してるけど君を信頼してる。頑張れ」という意味を一言で表しやがった。
くぅぅぅ、巧いな〜この淫獣め!
なのは 騙されちゃだめー!!(゚Д゚≡゚Д゚)


☆☆☆


ブラスターの準備に余念の無い なのは さん
そんな なのは さんにフェイトちゃんの一言

なのはのブラスターはやっぱり恐いな

それは色んな意味を含んでますよね?
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2007年10月17日

初体験

えー、ユーザ車検を受けてきました(初体験)



一人では心もとないのでユーザー車検を受けた経験のある兄貴を同伴しました。

っと、その前にエンプティ気味だったのでガソリンを補給。
ここでも初体験。セルフは初めてでした。
毎夜のセルフは慣れているんですけどね(<よせ)

検査場に着いて書類を書いて、検査代金やら自賠積やら重量税を払う。
合計7マンちょい。財布は空に。( ´Д⊂ヽシクシク

ラインに車を進めて各種検査
初めてなので係員に誘導して貰う。

慣れなくて色々焦る。
だって、エンジンかけた停車中にブレーキ外すとか、
エンジン停止中にサイドブレーキ外すとか
普段は絶対にしない事を要求されるので、
即座にカラダが動かないっす(-_-;)

なんとか最後の排ガス検査まで進んで、そこでXXが出た
あぅーち!(ノ∀<) !

「うーん、上限が300なのに600出てるので、これは通せませんねぇ」

と言われてしまった。あうあうあうあう。(<ホントに焦った)

「しばらく走ってエンジン暖めて来てみて下さい」

と助言を貰って近所を走り回る

再度、ラインに乗って排ガス検査まで進む

「うーん、これって・・・」(<ドキドキドキドキ)

「全然、出てないよ?」(<えーーーーーっ!)

ほぼ0という驚きの結果で無事合格。
ふにゃふにゃふにゃふにゃ〜 (;@_@)ノ

合格印を貰って、受付に提出したら無事車検シールを頂けました。

書類申請もラインでの検査も兄貴に色々助言を貰いました
ありがとー>兄貴

2年後も宜しく!(>_<) (<をい!)
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2007年10月18日

じゅうに才


ウチの娘さんは「ババくさい」です。
ああ、関西弁の「ババ」ではなく、お菓子の好みとか言動がお年寄りくさいのです。

右の画像は娘さんに好きな菓子買ってええよって言ったらコレを持って来やがりました。
「これでお茶があったらサイコー!!」

って・・・(-_-;)
いや間違いじゃないんですけどね。

まだじゅうに才なんだけどなぁ〜
クラスでも体育の時に「あばあちゃん大丈夫?」とか言われるらしいです。とほほほほ。
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2007年10月19日

私信

私信>

なんとか黄色ぽい(金色?)のドレス画像を何枚か見つけましたので↓

こちらをクリック

貼り付けておきますね(^_^;)

☆☆☆

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2007年10月21日

父似

いま流行の「顔ちぇき」を試してみました

送った画像↓






結果:上野樹里ちゃん似48%


( ゚д゚)


(゚д゚ )


(つд⊂)ゴシゴシ



送った画像↓






結果:上野樹里ちゃん似48%


(((( ;゜Д゜)))

似てるのは人類という点だけかと。


ちなみに、娘さんの画像を送ってみましたら


結果:上野樹里ちゃん似53%

でした。

( ゚Д゚ )親子だな。
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2007年10月23日

秒速5センチメートルを見た

新海誠監督のアニメ作品「秒速5センチメートル」をようやく見ました。

感想:切ねぇぇーーーーーーーっ!

鹿児島での公開が無かったので、あの美しい映像を大きなスクリーンで見れなかった事が残念です。宮崎では公開された(監督の舞台挨拶も有り)けど、時間の都合で行けなかったのよねぇ〜、ん〜やっぱりなんとか調整して行けば良かったと後悔。

見終わった後にレビュー記事をいろいろ読みました
賛否両論みたいですねぇ〜
自分的にはかなり良かったと思うのですが・・・

大概の意見では主人公「タカヤ」が

・成長してない
・ナル
・ウジウジしすぎ

との評価みたいですが(^_^;)

以下私的な解釈(思い込み/ネタバレ有り注意)


ショートストーリーの3話構成なのですが
メインタイトルの第三話「秒速5センチメートル」が一番酷評が多いです
先のタカキの評価も第三話でのタカキの印象のようですね


第一話:
 東京と栃木に離れてしまった「タカキ」と「アカリ」。離れてから1年、東京から鹿児島(種子島)に引っ越しが決まったタカキは
アカリに逢う為に栃木へ向かう列車へ乗る。
大雪の為に遅々として進まない列車。約束の時間を4時間も過ぎた夜中にようやく約束の駅へ。それでもアカリはタカキを待っていた。
 雪の降る櫻の木の下で結実する思い。


第一話でタカキはすでに二人の世界はここで終わったと悟っています

「僕たちはこの先もずっと一緒にいることは出来ないとハッキリとわかった」

結実した思いと、その先の不安。
アカリのタカキへの思いを受け止めて、でもどうすることも出来ない焦燥感。
翌朝、そのすべてを胸にタカキは東京へ戻ります。そして種子島へ






第二話:
 タカキへ思いをよせる少女「カナエ」
 いつも遠くをみつめているタカキ
 ふたりの時間は交差するが心は少しも近づかない


いつしかアカリとの手紙の遣り取りも途絶えてしまったタカキ
でも心で追うのはいつもアカリの姿。
そして高校卒業後、再び東京へ戻るタカキ





第三話:
 会社も辞め3年間交際した彼女とも「1000通のメールの遣り取りも心は1センチくらいしか近づけませんでした」と言われて別れます。
アカリは結婚も決まり、タカキとのあの日を思い出として語ります。
 櫻舞い散る季節、思い出の街を歩いているタカキは踏み切りでアカリに似た女性とすれ違います。
「今、振返ったらあの人も振返ると強く感じた」
 振返るタカキ。しかし列車が二人の間を通り過ぎ、その後にはタカキだけが立ち止まっているだけでした



うーん。やはりこう纏めると
・成長してない
・ナル
・ウジウジしすぎ
との先の評価はわかる気がしますね。
でも、よーく観てみるとそうじゃない気もしてくるのです

確かにタカキはアカリの影を追っていますが、それはアカリ本人では無い気がするのです。
アカリ本人を追うなら東京に来てから幾らでも手段や機会があったと思います
タカキ自身はアカリとの関係はあの夜で終わったとわかっているハズです
タカキが追っていたのはあの夜に結実した思い。そしてその思いをどうする事も出来なかった自分自身
への無力感。弱さ。でも守りたいという思い。それを追っていたのだと思います。その象徴がアカリであったと。

第一話ではタカキよりアカリの方が思いが強かったと思います
(アクションはすべてアカリからしてた)
その思いをどうする事も出来ない自分。抱きしめ。キスをする事しか出来なかった。
だから強くなろう高いところを目指そうとしたと。

でもやがて心が折れてしまい。彼女とも別れ。会社も辞めて冬の街でアカリを探します。
それはアカリ本人の姿ではなく、あの時強く思った自分の心だと思うのです。

そして春
タカキは再びその思いを取り戻します。
それは荒れていた部屋をかえ、仕事をこなし、散歩して櫻を観ながら息抜きするタカキの表情が



晴れ晴れしているのでわかると思います
そしてアカリ(と思われる女性)との邂逅



振返ったのは未練ではなく、自分の思いの確認だと思うのです。
だからこそ、振返った時にアカリがいなくても



こうして微笑んでいられたのだと思います。

まぁ、私的な見解ですし、新海監督の本当の考えはわかりませんけどね
切ない事には変わりないし(^_^;)

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2007年10月24日

ねぇさん!事件です!

あいや、ウチにはリアルに兄さんしか居ませんけどね。
ねぇさんかぁ〜なんか良い響きですねぇ〜
妹もよいけど姉も捨てがたいなぁ〜(<なんの話し?)

リアルに姉や妹のいる友人は皆、仲悪そうですけどね。(<をい)

大きく脱線しましたが
昨日、ウチの近所で小学生が下校中にカッタ−ナイフのような物で斬りつけられたそうです。犯人はいまだ逃走中。

被害に遭った生徒はウチの娘さんと同じ学校でした。

PTAからの連絡で今朝は通常の集団登校に加えて保護者同伴登校が義務づけられました。
通勤時間的に同伴が無理なので母に頼みましたが



しっかりと地元のテレビ局に撮影されてます(-_-;)

娘さんは今日から1泊の修学旅行なので同伴登校は今朝だけとなります(金曜は旅行休み)が、来週もまだ継続して同伴登校&下校なら出勤時間を変更する事も考えねばなりません。

それと娘さんが家に一人になる時間が多いので、これまで以上に自宅の廻りにも気をつけねば。

追記2007/10/29
地元のTV局によると男子児童の『自作自演』だったようです
やっぱりね〜といった感じ。(ノ∀`)


☆☆☆


記事を折り畳む機能(Javaスクリプト)を搭載してみました
昨日の日記分から使用してます。

これってBlogの機能の一つだと思ってましたが、Javaスクリプトで通常のサイトにも実装可能なのですね。
スクリプトは

-しらぎく折り畳みスクリプト。-

を使用させて頂いております。作者に多謝。
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2007年10月25日

イメージ

まおさんのブログ
-まいにち : おいこら めざましテレビ-
を読んで、マスコミ関係者(特にテレビか?)は自分達で抱いた(作った)イメージ(虚像)に捕われているなぁ
と思いましたよ。まぁこれもワタシが勝手に抱いてるイメージかもしれませんけどね。

最近虚像だなぁと思ったのは「若者の活字離れ」という言葉
まぁ皆さんもお気づきかと思うのですが、最近はネットや携帯電話の普及で活字(文字)に触れる若者は多いのですよね。
それどころか昔より文字を読む事が多くなったと思いますよ
だって、昔(戦前・戦後すぐ)はネットも無かったし、本の流通も今よりもっと少なかった訳ですしね。

恐らく「若者の活字離れ」というイメージは新聞が売れなくなってきたマスコミの勝手な解釈だと思います。

実際、現代の若者は本を沢山読んでいるというデータがあります
若者向けの文庫に「ライトノベル」というジャンルがありますが、出版科学研究所が調査したところによると06年度(1〜12月)のライトノベルの発行点数(つまり新刊)は2,233点。
さらに出回った数は7,800万冊にもなります。

ライトノベルの読者層は10代〜30代なのでかなりの若者が活字を読んでいる計算になるでしょう。

さらに、文部科学省が発表した-平成17年度社会教育調査 5 統計表-によると平成16年度に全国の図書館で貸出された図書の数は5億8千万冊以上にもなり、そのうち児童が1億3千万冊以上も借りているのです。

図書館にライトノベルは蔵書していません(少なくとも鹿児島の図書館には無い)のでライトノベルと貸出し図書だけでも2億冊以上の本が若者に読まれていることが解ります。

マスコミは自分たちで勝手な虚像や虚構を作り、それをさらに自分たちで信じ込んでいるのですね。
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2007年10月26日

レビューではなく感想

DVDレンタルでいろいろ出てたのでまとめて感想
私的な感想ですので怒らないでね
以下ネタバレを多少含みますので未見の方は注意


「スパイダーマン3」

感想:自己中ヒーロー VS クロコダイル(ギア3使用)

うん、まぁCGは良かったんじゃない?
ヒロインのMJは実物よりCGの方がキレイだったもの(<をい)

☆☆☆


「いぬかみっ!THE MOVIE」

感想:すこし頭ひやそうか

なのはコスしてる変態で吹いたw
映画版「灼眼のシャナ」の同時上映だったらしいけど
映画のレベルではないよなぁ〜
原画が崩壊してた(-_-;)

脚本はいぬかみっ!らしさが出てたけどね

☆☆☆


「茄子 スーツケースの渡り鳥」

感想:ルパーン!次げーん!

前作「アンダルシアの夏」の続編
原作は先頃ドラマ「セクシーボイス アンド ロボ」でも名前が売れた(?)黒田硫黄のコミック。
この人の茄子シリーズ(全3巻)はけっこう好みで愛蔵しております。

ストーリーは原作にオリジナルの脚本を加えてますが、うん、まぁなかなか纏まっていたのではないかな。面白し。

製作はマッドハウスだけど、絵柄や画面構成がジブリっぽいのでレンタルショップなどでもジブリコーナーに置いてあったりします
(監督は宮崎駿の一番弟子だとか)

主役のペペの声は俳優(?)の大泉洋が前作に引き続き熱演してますが
脇をベテラン山寺宏一が支えているのでそれほど違和感なく受け入れられました。

ちなにみこの二人の掛け合いを観ていて



この二人でルパンと次元を演ったら面白そうだなぁと思いました。
(ルパン:大泉 次元:山寺で)
(^^)


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2007年10月29日

秋花粉

目ぇーかゆー(>_<)
鼻ぁーかゆー(>_<)
頭ぁーいてー(>_<)

どうも窓開けて寝てると朝にかゆかゆ状態です

葉巻の吸い過ぎが原因かとも思ったけど
どうやら秋花粉症みたい
春の花粉は屁のカッパなんだけどなぁ

自宅の廻りはまだ山が多く、造成しぱっなしで荒れ放題の
空き地もあってブタクサ等が自由奔放に陣地を広げてます

( ゚Д゚ )燃やしたろか・・・

かゆみの対処として
『液体ム○』を鼻の穴に塗り付けてます
かゆみも鼻詰まりも軽減します
(※お勧めはしません)

あと半月程の辛抱かなぁ〜
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